チャールズ英皇太子、長野県のニコルさんの森を訪問



最近では、森林の伐採で環境に及ぼす影響が
心配されるようになってきましたが

ヨーロッパに住んでいると、ヨーロッパの人々が
いかに森林や自然を愛しているかを感じます

森は何処へ行ってもきれいに管理されています
人類の財産と思っているからでしょうね

だから日本に帰るたび、故郷の山野が手入れもされず
荒れ放題になっているのを見ると心が痛みます

私も二コルさんぐらい資金があったら
二コルさんのように自然に投資したいけれど・・・ふらふら


posted by パリダンカイセダイ at 22:00 | 日々の話題