ネパール当局、チベット支持の米国人登山家を国外追放


北京五輪は、ますます狂信的になってきたような感じ!
北京五輪がどのような結果に終わるにしても

中国は世界の不信という大きな傷を背負うことになるのでは?

でも、その世界も中国の経済の前におもねる国ばかりが
出てくると、取り返しが付かないことになりそう

ネパール当局によると、聖火リレー登山隊の登頂が終了する
予定の来月10日までは、標高6500メートルの地点にある
「キャンプ2」より上への登山は禁止されている由

すでに、世界はもう中国に殆んど支配されているようでは?
中国はアメリカのように民主主義の国ではないですから
恐いですね

posted by パリダンカイセダイ at 06:18 | 時事問題